シーズーのお友達の巻

2018年06月23日(土曜日)

お散歩中、前に一度だけ会って少しだけ会話をしたことがある、シーズー&女性の飼い主さんと再会したママとギズモ。

そのシーズーは1歳になったばかりのオスで名前は『ゆめ君』。ちょっと毛質が変わっていて、プードルほどのクリクリ状態ではないけれど、軽くウェーブになっている。

ギズモは2か月後には2歳になるので、1歳年下の弟的なお友達だ。2度目だからか、ギズモとゆめ君は顔を近付けていた。相性は良い感じ。

年齢の離れた成犬や老犬のシーズー3匹と会ったことはあるけれど、同じくらいの年齢のシーズーは、ゆめ君が初めて。


ママ「可愛い♪やっぱり毛質が違いますね」

と、ゆめ君を触りながら飼い主さんと会話をした。


ギズモの毛質は、成犬になっても柔らかめの直毛で、耳の内側が少しだけウェーブになっている感じ。

成犬の短い毛の状態だと、パグのように少しゴワゴワした毛質になるシーズーもいるようなので、そうなるのかな?と思ったけれど、今のとこギズモは違うようだ。


「さよなら」をする時、ゆめ君が吠えた。きっと、もっとギズモと一緒にいたかったのだろう。でもギズモは成犬のお姉さんらしく、吠えもせずサッパリしたものだった(笑)

シーズーのお友達ができてよかったけれど、性別の違うオスなので、そこだけは気を付けなければいけないと思ったママなのであった。

↓お姉さん顔のギズモ。

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